2023年11月07日

アーティストとしての個展開催

Reading Time: < 1 minute美容外科医は究極のアーティスト として 33年間 アーティスト Nobu Suetake https://nobu-suetake.com/main として9年間の創作活動を行ってきました。 人生初の個展が世界的アーティスト ヒロトラクショウ先生との共催を 皇室の全ての仏事を執り行う御寺 真言宗 泉涌寺派 総本山 泉涌寺様 https://mitera.org/ で 11月24日から11月26日まで開催します。 世界初のレジン3Dリタッチ法(特許出願中)で創作しましたアートで宇宙を彩ります。 企画展 テーマ 『宇宙・曼荼羅・人類』 「月光礼賛 ~月輪山に輝く月と宇宙の輝き~」 HIROTO RAKUSHO Exhibition 2023年10月 月光礼賛展企画委員会 2023年11月に京都・御寺泉涌寺にて「月光礼賛 ~月輪山に輝く月と宇宙の輝き~」 HIROTO RAKUSHO Exhibitionを開催させて頂きます。 1218年に月輪大師が宋の方式を取り入れた大伽藍を営んだ際に、寺の一角より清水が涌き出た事から改められた泉涌寺境内にある「水屋形」では、同じ場所から、今でもその名の通りに水が湧き続けています。 御寺泉涌寺では、月輪本尊と呼ばれる、満月をあらわす円が描かれた掛け軸を置き瞑想を行います。この掛け軸は、座ったときにちょうど目の高さに月輪が見えるようになっています。心のなかに満月(月輪)を観じて、最終的には自己と宇宙が一体となる感覚を得る月輪観。本展示会では、裕人礫翔(ひろとらくしょう)が生み出す月・宇宙の作品と向き合うことで観じる月輪観が人生に影響を与え、未来を指し示してくれるはずです。 同時開催として、美容外科専門医・医学博士 Nobu Suetakeこと末武信宏氏による最先端の医療技術を活用したサイエンスアート「宇宙・曼荼羅・人類」、レザーという新しいキャンバスで京都の伝統工芸をブランド化するKYOTO Leatherによる企画展「生命の循環」を行います。   展 示 概 要 展示会名 「月光礼賛~月輪陵に輝く月と宇宙の輝き~」 会  期 :2023年11月25日(土)〜26日(日)  ※11月24日はVIP・メディア向けの特別招待プレビューを行います。 会  場 :〒605-0977 京都市東山区泉涌寺山内町27 時  間 :9:00〜17:00(拝観受付は16:30まで) 入 場 料 :500円(泉涌寺 拝観料) 主  催 :月光礼賛展企画委員会(運営:GoldArtKyoto株式会社) 特別協力  :御寺泉涌寺 企画展示  :Nobu Suetake、KYOTO Leather 展示協力  :和歌山大学 空間拡張現実感研究室 協  賛 :さかえクリニック、株式会社浅野商店 後  援 :京都府、京都市(全て予定)   本イベントに関する連絡先 Gold Art Kyoto株式会社 〒602-8482 京都市上京区浄福寺通寺ノ内下ル大黒町727 TEL : 075-431-5676  Email: koarai@hiroto-rakusho.com 作家紹介 裕人礫翔 – Hiroto Rakusho 1962年、京都・西陣に生まれる。経済産業省認定・伝統工芸士。
父であり京都市伝統産業技術功労者の号を持つ西山治作に師事。箔工芸技術を学ぶ。
父から受け継いだ、伝統的な技法・技術の習得に留まらず、箔工芸で表現出来ることの幅を広げるためや貴重な技術の継承を目指して国外、国内において積極的な活動を展開する。
その一環として様々なジャンルのデザイナーやアーティストとの共同制作を行い、パリ、ニューヨーク、香港、上海、クウェート などで活躍。京都国立博物館、東京国立博物館、メトロポリタン美術館等の文物の復元やインテリア装飾など幅広い創作活動を展開する。2002年独自のブランド「裕人礫翔」を設立。自己の創作活動を本格化。
一方、文化財保存を目的として進められているデジタルアーカイブ制作事業に参画し、箔工芸士の誰もが成し得なかった再現手法を独自の理論と経験をもとに完成させた。400年に及ぶ歳月の経過を再現できるその手法は、金属箔による装飾が施された古画の複製方法として特許を取得。貴重な文化財の保護と活用に大きく貢献している。06年作、国宝「風神雷神図屏風」の高精細複製は特に有名で、京都の建仁寺へ奉納。また、南禅寺、妙心寺、相国寺、随心院、二条城、名古屋城等に収められた障壁画の複製に注力。国内だけではなく、シアトル美術館、メトロポリタン美術館等の海外に所蔵される作品の複製プロジェクトにも協力。琳派や狩野派による屏風、襖絵を京都に里帰りさせる。西陣・箔工芸の伝統を重んじながらも、新しい発想で独自の世界を創造し、その素晴らしさを世界に発信し続ける彼のチャレンジ精神は、後継者育成の面からも周囲に刺激を与え続けている。   企画展示1 「宇宙・曼荼羅・人類」by Nobu Suetake(末武 信宏) サイエンスアーティスト 医師・医学博士・日本美容外科学会認定専門医 国立岐阜大学医学部卒後、同大学第一外科入局し外科医として研修後、美容外科医療を学ぶため台湾 チャンガン記念病院短期留学を経て 美容外科医として 人類の美を創作に努める。順天堂大学大学院医学研究科博士課程卒。 第88回日本美容外科学会会長、順天堂大学医学部病院管理学非常勤講師 33年間、美容外科医として究極の美を追求し、2014年より美容外科医の匠の技と美容医療技術でアート制作を開始する。独自に開発した世界最先端のアートテクノロジーを自らの作品とともに発信している。   さかえクリニック  https://sakae-clinic.com/   院長 順天堂大学医学部 病院管理学 非常勤講師 社団法人 先端医科学ウエルネスアカデミー副代表理事 https://www.amwa.jp/   第88回日本美容外科学会会長  http://www.jsas.or.jp/societyguidance/society_88.html 日本美容外科学会認定専門医  http://www.jsas.or.jp/contents/expert.html フェムテックアカデミー講師 https://fem-tech.site/ 国際抗老化再生医療学会認定 指導医・顧問 http://waarm.or.jp/member/aichi/ サイエンスアーティスト https://nobu-suetake.com/main/ 医学博士 末武信宏  www.n-suetake.com     〒460-0003 名古屋市中区錦3-5-21 錦HOTEIビル2階 ☎052-953-9676 / 0120-566-680 /FAX 052-953-7810    

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