タトゥー(刺青)除去2

肌のケア タトゥー(刺青)除去
タトゥー(刺青)除去
自由診療(保険診療適応外)
肌にほとんどダメージを与えることなく、瞬時にタトゥー(刺青)の色素を消去
この治療は、血小板が多量に含まれている血漿(けっしょう、英: Blood plasma、プラズマ)を使用して行う治療です。
この治療材料は患者様ご自身の血液から血小板を抽出して作製されます。

血液中に含まれる血小板のグロースファクターが持つ組織修復能力を利用し、本来備わっている治癒力を高めて、治癒を目指す回復医療です。自身の血液を使用するため、非常に副作用の少ない治療です。

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内容
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タトゥー(刺青)除去

肌にほとんどダメージを与えることなく、瞬時にタトゥー(刺青)の色素を消去できます。
照射後色素が大きく減少し、1回の施術でも写真のように目立たなくなります。

レーザー照射時の痛みは輪ゴムをはじいた程度ですが、痛みに敏感な方には、塗り薬による麻酔を使用いたします。(痛みには個人差があります)

Qスイッチレーザーを使用し、1億分の数秒という短時間で、色素へレーザー光を照射し皮膚内に存在する色素を破壊します。

治療回数:テスト照射1回 費用:10,000円(11,000円)
リスク:一時的な発赤、掻痒感が出現することがあります。

治療時間5分程度
治療間隔1カ月以上
疼痛なし
副作用報告はありません。

症例写真

肌にほとんどダメージを与えることなくタトゥー(刺青)の色素を消去できます。
照射後にタトゥー(刺青)の色素が減少し、たった1回の施術でも写真のように目立たなくなります。

タトゥー除去症例写真

治療回数:2回 費用:40,000円(44,000円)
リスク:一時的な発赤、掻痒感が出現することがあります。

タトゥー除去症例写真

治療回数:1回 費用:15,000円(16,500円)
リスク:一時的な発赤、掻痒感が出現することがあります。

料金

テスト照射10,000円(11,000円)
※治療は、自由診療(保険診療適応外)になります。

※テスト照射を行い治療効果を観察し、お見積りと治療回数、治療期間など詳細にお伝えいたします。いきなり広範囲の治療を行ったり、高額な治療をお勧めすることはありません。治療効果が悪い色や状態などありますので、まずテスト照射をお勧めいたします。

リスク・副作用・合併症

タトゥー(刺青)の除去は手術の場合、負担も大きくダウンタイムが長く肥厚性瘢痕やケロイドのリスクがあります。
レーザーもタトゥー(刺青)の色に応じて対応しないと効果がないばかりか熱傷を引き起こすこともあります。

YAGレーザーはエネルギーが強いため、照射部位に若干の皮下出血が認められたり、軽度の熱傷が起こることがありますが創傷被覆材でのケアを行えば、痛みを感じることもなく短期間で治癒します。

色素量や深さ、色素の種類によっては複数回の治療が必要になりますので、テスト照射を一部行い、改善状態や経過を患者様自身がご確認、ご納得されてから全てのタトゥー(刺青)への照射を行うことをお勧めしております。


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