2023年11月06日

わきが・多汗症の情報発信

Reading Time: < 1 minuteワキガ・多汗症の情報発信をtiktokで行っています。 体臭や汗に関します 相談することに ご抵抗がある内容や悩み こちらの動画できっと解消できます。
@wakiga.takansyou.suetake
2023年11月04日

迷走神経刺激、肺活トレーニング ALBAの特集


Reading Time: < 1 minuteゴルフ専門雑誌 ALBA https://www.alba.co.jp/  からの取材を受けました。 迷走神経刺激、肺活トレーニング http://topathlete.co.jp/haikatsu/ がカラー5Pで特集されます。 ゴルファーにとりまして自律神経機能アップは必須事項。 肺活で確実にヘッドスピードアップして飛距離も伸びます。 ウエイトトレーニングは不要です。 身体の軸の安定、胸郭可動域向上、でスコアアップにもつながります。 多くのプロゴルファーがすでに導入され飛躍的な成果が出ています。 今後、ゴルフ界へ 肺活、迷走神経刺激トレーニングが普及することを期待しています。
2023年11月02日

幹細胞培養上清液 エクソソーム点滴 での死亡事故


Reading Time: < 1 minutehttps://news.yahoo.co.jp/pickup/6480314 ショッキングなニュースが報道されました。 幹細胞培養上清液での死亡事故。 詳細は報道されていませんが、複数人の死亡事故のようです。 原因は、エクソソーム?ではなく敗血症との情報も出ていますが真偽は未だ不明です。 敗血症であれば医療機関側の重大な業務上過失致死容疑がかかる大事件です。 過去にも三重県にある医療機関で 作り置きをした不衛生な点滴を投与された患者様に健康被害、敗血症による死亡者が出て 多くのメディア(中日新聞や各テレビ局)が報道しました。 今回はまだ、テレビや新聞報道は無いようです。 リスクマネジメントを順天堂大学医学部大学院で教える立場からは、 管理体制の問題、試薬であり未だ、エビデンスがある治療では無いことの認識が欠如した医師や医療機関のスタッフの怠惰が招いた事件と想定されます。 幹細胞培養上清液、エクソソームの試薬自体に問題が無くてもこの事件は、幹細胞培養上清液、エクソソーム試薬の投与治療の印象を極めて悪くしてしまいました。 エクソソームの研究者からは、批判が出ているようです。 一部の美容外科クリニックでの誇大広告、営利を優先する美容外科医や投資家によるグレーな再生医療ビジネス。 本来、大きな可能性がある 幹細胞培養上清液やエクソソーム療法の世間の目がネガティブに働かないように願います。
2023年10月24日

ゴルフ専門雑誌 アルバ の取材


Reading Time: < 1 minute
ゴルフ専門誌 ALBAの取材でした。カラー5Pで 肺活→迷走神経賦活の特集 http://topathlete.co.jp/haikatsu/
ゴルファーのパフォーマンスを短時間で画期的にアップするコンディショニング法として今後 大きな注目を集めることが期待されます。
多くのトップツアープロに指導させて頂き目覚ましいパフォーマンスアップ得られて
います次世代コンディショニング、トレーニング法を解説させて頂きます。
2023年10月23日

日本美容内科学会 設立


Reading Time: < 1 minute
日本美容内科学会が設立されます。
理事長の青木晃先生から 理事への就任ご依頼がありましたので 微力ながら理事として 日本美容内科学会の業務に携わらせていただきます。
以下、青木先生のコメントになります。
2000年から23年間内科のアンチエイジング医療、美容内科医療に携わってきた集大成として、この度、一般社団法人日本美容内科学会を設立しました。
我が国における美容医療は、これまで美容外科、美容皮膚科といった外面からの施術を中心に拡まってきた経緯がありますが、ここ数年でサプリメントなどを使用した栄養療法に始まり、点滴・注射療法、再生医療といったより内科的な手法を用いた治療が注目されるようになってきています。
しかしながら、未だエビデンスの集積が少ないこの分野においては、医学的な根拠がほとんどないものも業者先導で製剤が開発され、効果や安全性が不確実なまま医師の勝手な裁量の下にそれらが使われているという問題が内在しています。
本来なら栄養補助食品として経口摂取すべき物質が、その安全性が担保されていない点滴で投与されたり、医薬品医療機器等法上の承認を得ていない未承認薬扱いである幹細胞培養上清液やエクソソーム製剤を使った点滴治療でのトラブルなど、勘案すべき事例が少なからずあるのが現状です。
美容医療の本質は基本的には健康な状態にある人が、美のQOL(quality of life)を上げるために受ける医療であるべきもので、この医療を受けたことで健康を害したりすればそれは当に本末転倒であります。
当学会は、従来からある美容外科、美容皮膚科による美容医療を補填・支持する役割を持つ美容内科という分野を明確にしつつ、本来、内科が大切にしてきたEBM(evidence based medicine)に基づく真に効果的で安全な美容内科医療を学会会員全員で構築していくことを目的としています。
今後、本学会理事長として、学問的な議論を活発に行い、美容医療領域における美容内科の普及に全力で努めていく所存です。
顧問;
日本抗加齢医学会理事長 山田秀和先生
日本抗加齢医学会副理事長 森下竜一先生
理事長;
青木晃
副理事長;
池田欣生先生(東京皮膚科・形成外科総院長)
岩本麻奈先生(グランプロクリニック銀座理事長)
斎藤糧三先生(日本機能性医学研究所所長)
理事
末武信宏先生(さかえクリニック院長)
坪内利江子先生(銀座スキンクリニック院長)
野本真由美先生(野本真由美クリニック銀座院長)
前田裕輔先生(グランプロクリニック銀座院長)
増田陽子先生(リオルダンクリニック リサーチフェロー)
渡邊千春先生(千春皮フ科クリニック総院長)
監事;
柳澤厚生先生(点滴療法研究会マスターズクラブ会長)
2023年10月23日

高気圧酸素・水素療法


Reading Time: 2 minutes
岡崎ゆうあいクリニックhttps://okazaki-yuai-clinic.com/
に行ってまいりました。
実施。
迷走神経トレーニング成果で人類の計測値としてはあり得ない 副交感神経レベルに。
トレーニング次第で迷走神経機能アップ⤴️できます。
小林正学先生は、多くのがん患者やコロナ後遺症、慢性疲労症候群の患者様の検査データ分析。素晴らしい発見!が!
血糖値スパイク同様、自律神経スパイクの存在。自律神経スパイクある方は、自律神経機能低下より予後悪い。
自律神経だけの計測よりも リアルタイムで測定することが大切です。
特に自律神経の中でも迷走神経が最近 注目を集めています。
迷走神経は副交感神経の80パーセントの活性を占めており多くの内臓をコントロールする 人間の最も重要な神経なのです。
この迷走神経を刺激することで健康になったり パフォーマンス向上することが分かっています。
いわゆる脳活が迷走神経刺激で可能となるのです。
高気圧酸素・水素療法はこの迷走神経を活性化する重要なケアであると考えております。
単純に水素を吸入したり高気圧酸素療法を行うよりもはるかに疲労回復にも有効です。
1.95気圧の高気圧のチャンバーの中に入らなければなりませんが耳ぬきができれば問題ありません。
これほどの高気圧であれば溶解型酸素も増え 疲労回復には大きな効果が期待できますね。
しかも水素吸入も同時に実施。ダブル効果です。
全国でも酸素・水素を高圧化で体内へ取り込むチャンバーを持っている医療機関は 岡崎ゆうあいクリニックだけです。
全国から癌や慢性疲労症候群など様々な疾患でお悩みを抱えておられます患者様が 岡崎ゆうあいクリニックを訪れてこのチャンバーに入り治療を受けられています。
高気圧酸素水素療法して頂き スッキリ😇🤩
ありがとうございました😊
血糖値スパイクが糖尿病で大きく注目を近年集めていますが、
自律神経スパイクの発見は医学的大発見かも。
さらなる臨床症例を増やして小林先生と共同で研究を!と考えております。
2022年12月16日

医療脱毛のインタビューを受けました。


Reading Time: < 1 minute医療脱毛 インタビュー記事になります。 医療脱毛の疑問やご不安など解説させていただきました。 https://preventme.co.jp/media/
2022年11月12日

クリニック内での恫喝、強要事件


Reading Time: < 1 minute本日、残念なことに30代の女性の患者様が、理不尽な要求が通らないという理由でスタッフ、医師に対し診療室、クリニック内で大声で暴言を吐かれ威嚇し、手に持ったものを投げつけるなど暴れるという事件が起こりました。 ホクロの再治療ということでご来院されましたが 傷跡一切残っておらずほくろの存在すら見当たらず 実施していない新しいホクロを再発と主張して無料で治療を行え!生れつきあるホクロだから間違えるはずない!と大声でスタッフや医師を恫喝しました。 あまりの怒鳴り声で施術待ちの他の患者様が驚かれたため 『せっかく来ていただいたのですから 再発ではありませんが無償で処置を行わせていただきます 』 と提案させていただきましたが 怒鳴り声はやまず 診察台で暴れ出して 静止を振り切って大声を張り上げ 怒号を浴びせて帰られました。 過去に処置も行っていない無償での右側のホクロ除去を強要されましたが 実際に除去したのは 唇左側にあるホクロ3か所 カルテにも明確に記載され 診察時にも消失が確認され 初診時ホクロ除去前の 撮影した写真にも明確に存在していた3個のホクロが治療後消失。 この女性の主張されます 3か所のホクロは 処置を一切行っていない 右側。 最初 勘違いされていたのかと考えましたが、患者様の執拗な主張から明らかな 因縁をつけて無償で除去させる目的での来院と判明しました。 幸い 投げつけられたものはスタッフには当たらず直接の肉体的被害はありませんが、言葉の恐ろしい暴力でスタッフ全員 大きなショックを受けてしまいました。 今後、理不尽な要求の可能性が否定できないため顧問弁護士相談するか迷います。 当院にとって 大切な患者様でも、虚偽の処置を断られたということでスタッフを恫喝したり モノを投げつけ 大声で診療を妨害する行為は 完全に脅迫および偽計業務妨害に当たると考えます。 当院のスタッフや医師の対応に問題があったり 本当にホクロ除去後に再発したのであればクレームはごもっともだと思いますが 今回のように 事実無根の虚偽の内容で クリニックで暴れるような行為に対しましては残念ですが、法的措置を取らざるを得ないと考えました。 患者様が理不尽な要求で恫喝して暴れるといった、私が開業27年で最も恐ろしい事件でした。
2022年10月01日

医療脱毛ポータルサイトの監修を行いました。【2022年最新版】医療脱毛おすすめ人気クリニック!全身脱毛はここ


Reading Time: < 1 minute最先端の医療脱毛はエステの脱毛とは 安全面、有効性、時間、料金など比較にならないほど優れています。脱毛は必ず医療機関で受けられることをお勧めします。 https://kingdomentertainment.jp/osusume/datsumou/iryodatsumou/ https://www.shimanenichinichi.co.jp/media/datsumou/
2022年09月21日

医療脱毛サイトの監修


Reading Time: < 1 minute医療脱毛サイト 監修させていただきました。 https://tokyo-datsumou.jp/media/epilation/   当院でも医療脱毛を実施しておりますが、近年様々な医療脱毛器が開発され より安全に、短時間で、確実に脱毛が可能となりました。 エステで行われています脱毛とは比較にならない 有効性、安全性、費用の安さ 脱毛は エステではなく 必ず医療機関で受けられることをお勧めいたします。  

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