女性器・小陰唇

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肌のケア 女性器・小陰唇
女性器・小陰唇
プライバシーに配慮しております
女性器(小陰唇)は一般基準がわからず悩んでいる方が多いようです。 小陰唇の悩みは「大きさ」「左右差がある」「黒ずみが気になる」など様々ですが、一般的にヒダの長さが2センチを超えると手術の適応と考えられています。 モニター写真で術前・術後の状態が確認でき、納得して手術を受けることができます。 シャワーは手術翌日より可能となります。入浴は2日後から可能です。 溶ける縫合糸は傷跡が酷く残るため使用せず、傷跡が残らないナイロン糸を使用します。 抜糸は5~7日後です。 小陰唇手術を受けられる患者様へはプライバシーに配慮しました、診療体制を取っております。 痛みや傷痕に細心の注意し、丁寧な診察とカウンセリング、手術を行っております。
日常生活に制限がない手術になります
手術時間は20分位。術後の痛みも少なく、手術後1回程の通院で終了します。
女性器の手術方法
女性器の手術方法は2通りあります
小陰唇縮小手術の当日は安静にしてください。術後の傷跡は残らず正常な形に整えることができます。小陰唇縮小手術は決して稀な手術ではありません。1人で悩まず是非御相談下さい。簡単な手術で貴女の悩みは解決します。
料金
手術費用(片側) 140,000
154,000
※単位は¥です。
※治療は、自由診療(保険適応外)です。
リスク・副作用・合併症
女性器の手術は、専門医が行えばリスクはありませんが、稀に術後に出血することがあります。外陰部動脈の枝が(動脈)が切断され、しっかり凝固や縫合されていないと、出血をすることがあります。 手術直後に長時間歩行したり、バイクや自転車に乗ったり、多量のアルコールを飲酒した場合に起こりうる合併症です。当日は安静にしていてください。 過剰に除去して凹んだ状態になることもあります。手術前に不自然にならないよう、デザインや配慮が必要です。 2~3日は排尿時に少し患部がしみることがあります。陰部感染はまず起こりません。
よくあるご質問

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